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50歳167cm99kgの固太親父はアナルがモロ感。巨根の親父二人に両側から性感帯の乳首を攻められると、いつもよりも強い刺激が電流のように身体を駆け抜ける。尺八されながら巨根を口に突っ込まれるとウケ体質に火がつきアナルが濡れだしてしまった。その変化を見抜いた親父がすかさずアナルに巨根をぶち込む。きつくて苦しいがそれが快感を倍加させる。どんどん高まる快感に歓喜しながらも長い責めにさすがに疲れてきた。しかしすぐさまハゲ親父の巨根がぶち込まれ激しく打ち込んできた。ああ、もうダメ。気絶しそう。それなのにアナルはもっと快楽をほしがっている。最後は快楽をたっぷり含んだ雄汁をぶっかけられて、快楽放心する固太親父だった。