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58歳のウケ紳士は年に似合わず精力絶倫。濃い汁を出したくて仕方ない。若いタチ野郎にキスされながら魔羅をしごかれただけで、もう射きそうになってしまう。必死で耐えるが、精液が2、3滴ほとばしってしまう。やっとのことで射精をガマンしたご褒美に、アナルにググーッと巨根を押し込んでもらうと、甘い声でよがる紳士。しかし正常位や横マンコでは物足りないらしく、後背位で背中から抱かれながら深く掘ってもらうと、死にそうに感じてしまう。それからやっと最初の射精を許されて、立ったままドクドクと大量射精。すごい量のザーメンが雨のように降ってくる。フィニッシュはもちろんタチ野郎の精液を顔にビシャビシャかけてもらい、出したばかりのタチの汚れマラをベロベロとしゃぶり、それからおもむろに2回目の射精を楽しむ紳士なのだった。