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60歳170cm85kgの太目の親父はまだ本物のマラを入れられたことはないが、ずっと前からオナニー時に指でアナルをいじっていたのですごく感じるようになってしまっていた。まだ太マラ知らずのこのアナルをいつか好きな男にやられたい。そんなことを夢想していると指が自然にアナルをまさぐり出す。カメラマンが指を差し込むと、自分がするよりも強い刺激に襲われますます性感が高まってしまった。指からディルドに替えて差し込むとアナルはまだそこまで広がってないらしく苦悶の表情を呈したが、初めての体験に始終興奮しまくりの太目親父だった。