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76歳にして火が点いてしまった男色の炎は体験するごとにますます大きく燃え上がっていく。数回の男色体験ですっかり身につけた尺八技で本能親父をひーひーよがらせる晩春父さん。数ヶ月前までは女のことを考えていたのが不思議に思えるほど。男の印を口に含むと愛おしさに身体が熱くなってしまう。いつまででもくわえていたいほどだ。たっぷり快楽をまぶされたまらなくなった本能親父の太マラは晩春父さんのアナルへと埋没していく。ひくひくとうごめく肉厚アナルの具合の良さに夢中で腰を突きまくる本能親父。それがまた快感を増幅させてアナルにはね返ってくるではないか。すっかり男色の虜になってしまった晩春父さんはうっとりと身を任すのだった。