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50歳170cm85kgの硬派の親父。ずっと女一筋だったが、その裏で男に興味があるのに気付きながらもずっと押し隠していた。しかし、その思いは歳を取るごとに徐々に大きくなり、こうなったら一度経験してみたい。そんな思いでやって来た。撮影開始早々乳首が感じることを告白する硬派親父。女に舐められて感じるようになったという。その乳首を舐め始めるといかつい顔が快感に歪む。快感が高まってくると何かが目覚めたのか率先してタチ親父の太マラをしゃぶり始めたではないか。そのしゃぶり方も堂に入ったものでタチ親父も「上手だ」と絶賛。たっぷり快感を満喫したあとはいよいよアナルセックスの時。指でアナルを広げようとしたがきつくて指二本が入らない。アナル拡張用のディルドでじっくり開いてから太マラ挿入。始めは苦しんでいた硬派親父だったが、次第に馴染んでくるにつれ歓喜のよがり声に変わり始めたではないか。「ああ、硬い……すごい!」すっかりアナルセックスの虜になってしまった硬派親父。新しい性の目覚めを祝うかのように何度も雄汁を噴き上げるのだった。