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70歳を超えて、マラの勃ちは少々悪くなってきたが、性欲だけは昔と変わらず、この歳で毎日射精しているという。好みのデブ親父を前にして早くも欲情してきた巨根爺は積極的に攻めまくり、デブ親爺のアナルに太マラを挿入しようとしているうちに快感が先走ってしまったか入れてすぐに暴発してしまった。今日はこれで終わりかなと思ったが、巨根爺は「少し経てばすぐに出来るようになるから」と言う。果たしてその言葉の通り、ほどなく巨根爺の太マラは息を吹き返して来たではないか。そして今度はじっくりとデブ親父のアナルを掘りまくり、巨根汁を吐き出すのだった。